埼玉・群馬の新築注文住宅・不動産ならサンアイグループ
サンアイグループ公式インスタグラム サンアイグループ公式YouTube サンアイグループ公式フェイスブック サンアイグループ公式ピンタレスト サンアイホーム公式LINE

SPEC建物仕様

[ 地震対策 ]

直下型地震にも耐えられる家族が安心して暮らせる住まい

  • DIT制震筋かい金物

    DIT制震筋かい金物は、第一工業大学・横浜国立大学が開発した高減衰ゴム付きの壁倍率2倍用筋かい金物です。筋かいの損傷を防ぐ効果を発揮して、本震にも、その後の余震や繰り返しの地震にも強い家づくりを、優れたコストパフォーマンスで可能としました。 DIT制震筋かい金物について
  • 地震に強い建物

    1 - ベタ基礎

    強度と耐久性に優れた鉄筋コンクリート造のベタ基礎を採用。建物全体をしっかりと支えると同時に、地震などで大きな力が加わっても、幅150mmの厚くて強固な基礎全体が力を均等に分散して支えます。

    2 - 剛性床

    品確法の必要基準値を超える厚さ24 mmの構造用合板は、局部的な重さに対してもたわまない強さと、地震や台風などに対して、壁と一緒に支える剛性を実現しています。

  • 強い地盤づくり

    スーパージオ工法で地震の揺れを地盤で抑えます。スーパージオ工法で建物の重量と同等の土を取り除き、そこへスーパージオ材を敷き詰めて地盤を軽量化。地震が起きた時には、地面と家の間にあるスーパージオ材が緩衝材になって地震の揺れを抑えます。 スーパージオ工法について
01

[ 無駄コスト削減 ]

家づくりにかかるお金も住んでからかかるお金も抑える

  • ローンを安く抑える工夫

    ローンを安く抑えるためには、できるだけ住宅にかかるコストを抑える工夫が必要です。
    大手住宅メーカーの場合、本当に住宅にかかる費用は、総費用の65%、残りの35%は管理費(広告費、事務所・モデルハウス維持費等)にかけれられています。これでは、住宅コストを抑えることはできません。
    私達は、コストを抑える工夫に日々取り組んでいます。
  • ローンを安く抑える取り組み

    1 - 大量一括購入

    スケールを活かして資材メーカーと価格交渉し、省コストを実現。年間200棟を建てている私達だからできる方法です。

    2 - 無駄な経費を削減

    少人数で、お客様にご迷惑をかけることなく対応できるように、チームで対応。無駄な営業経費をかけません。

    3 - 直接施工

    工事をそのまま下請け会社に丸投げすることはありません。工事の管理も自社監督で行うので、工期も短縮できます。

  • メンテナンス費用を抑える工夫

    家のメンテナンスで、特にお金がかかるのが、外壁・屋根の塗り替えです。常に日光や、雨風にさらされているので劣化もしやすく、一般的には7~10年で塗り替えたほうがよいと言われています。これらの劣化を軽減させる外壁材、屋根材を使うことで、メンテナンス期間を延ばし、費用を抑える工夫をしています。
02

[ 断熱性 ]

建物内の温度を一定に保ち快適な室内にします

  • 寒い日も気にならない

    建物から逃げていく熱の約50%は、窓などの開口部だと言われています。熱の流出の多い、窓の断熱性能を上げることで、効率的に断熱効果が得られるようにしました。
    サンアイグループの家は、一般住宅向け断熱窓で、最高水準の断熱性能を実現した窓を採用し、断熱性を20%アップしています。
  • 防湿気密性能の高い断熱材

    壁の中や天井裏、床下などに入っている断熱材も、建物の快適性を得るために欠かせない部材です。サンアイグループで採用する断熱材は、シロアリの食害にも強いガラスが主原料。火にも強く、燃えにくい高性能断熱材です。
03

[ キレイな空気 ]

家も人も健康な住まい

  • 新鮮な空気を循環する「24時間健康空調システム」とシックハウス対策

    室内の汚れた空気を排し、新鮮な空気を取り入れる「24時間健康空調システム」で、空気の流れを作り出し、室内は常にキレイに。室内の空気がキレイに保たれることで、カビが発生しにくい環境が作れ、赤ちゃんにも優しい環境になります。メンテナンスも簡単に行えます。また、シックハウス対策にも業界トップレベルで対応。
    人体に悪影響を及ぼす、室内の有害物質を排除するため、壁や天井に使われるクロスはもちろんのこと、フローリングなどにもシックハウス対策最高等級のF☆☆☆☆レベルの建材を採用。接着剤もゼロホルマリン化をしています。
  • 結露による建物の劣化を防ぐ

    住まいの性能が向上し、気密化が進んでいる現在の住宅は、室内外の温度差によって生じる結露が大きな問題になっています。結露によって構造体や断熱材が腐食・劣化し、住宅の性能に致命的なダメージを与えてしまいます。そんな住まいの大敵である結露の対策として、外壁の内側に通気層を設けた壁体内通気を採用。壁体内にこもる湿気を排出します。湿気を排出するため、外壁材・構造材の耐久性を高め、内部結露を防止します。
04

[ 間取りの柔軟性 ]

家族のライフスタイルの変化に柔軟に対応

  • 小さな子供にも高齢者にも安心なバリアフリー

    小さな子供や高齢者、車イスの方にも配慮して、室内はすべてバリアフリー。転倒事故を防ぐために室内の段差は無くす、階段勾配をゆるやかにする、玄関、階段、浴室などには手すりを付ける、扱いやすいドアにするなど、住み人すべてが住みやすく、安心・安全な空間を追及しています。
  • 空間レイアウトに可変性を持たせる

    例えば、子供部屋。子供が小さいときは、2つの部屋を合わせた遊び場感覚のワンルーム構成、年頃になったら間仕切りをして2つの部屋に。親との同居を考えて、1階の和室は独立させやすいように、入口を2つ設けておく。
    そういった将来のライフスタイルの変化に対応しやすいように、設計時からプランを考えます。
05
プライバシーポリシー
サンアイグループ公式インスタグラム サンアイグループ公式YouTube サンアイグループ公式フェイスブック サンアイグループ公式ピンタレスト サンアイホーム公式LINE

COPYRIGHT © SUNIGROUP ALL RIGHTS RESERVED.

来店予約

資料請求

土地検索